FROM INDIA

インド

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From this time

I will try to show my country Japan to my friends in all over the world.
Mainly with photo.
Now, let's start!!!!





Japanese temple in Nagasaki(South part of Japan)



they have a lot of hills.



Japanese house.



and food. they prepare small pieces of foods and we can eat many types of thier taste!


帰宅にて終了

7月の18日に日本に帰ってきました。 といっても、インドの友だち2人と一緒に帰り、私の家に10日間泊まるということで、まだ完全に日本を感じることができません。 しかし、帰ってきた時はとてもビックリするほど日本の日常にすんなり馴染んでしまいました。 帰ってきてから友だちが車運転できたり、地元で仲良かったりと、毎日誘ってもらったり、遊んだりしています。
とりあえず、写真も、インドの経験談もここで終わりになるんですが、留学生間でこういった、各国の写真や経験をブログに載せて作ろうって言ってます。いつになるかはわかりませんが、できたらみなさまにお知らせします。どうも1年間ありがとうございました。   私の経験が、みなさんになんらかの影響を与えていたら嬉しいと思っています。      すみれ

近頃モンスーンの時期になってきたので、雨が激しく降り始めました。
約6ヶ月ぶりの雨。インドでは、乾季、雨季の差がはっきりしています。
6ヶ月雨が降らず、3ヶ月振り続けます。
ということで、雨季初期の雨は、子供たち、インド人を興奮させます。
雨にもかかわらず・・・というか、雨「だから」外に出て遊びます。
ここがインドの魅力です。


アンダバード

今回は短編集で行こうと思います。

私の住むスーラトから4時間かけて電車で行くと、アンダーバードという大きな町に着きます。

この街はとても綺麗で、とにかく住みやすい。
が、この季節はとても暑い。18歳にして45度を体験してしまいました。
しかも、私のホストママの実家に泊まったのですが、
冷房がないという!!初日はだれだれにだれ切ってしまいましたが、
その後はスーラトにはない英語版の映画を見に行ったり、
ショッピングにひた走りました。



夜はどこまでも続く出店で、どこまでも続く値切り、値上げの戦いを繰り広げました。
そこのおもちゃ屋さん(?)は針金でバイクを作っていました。



この街の名産、クルフィーアイスクリーム(マンゴー味)を食べながら、
物を売りに来るたくさんの人を無視しきり、のんびり月見。



そしてマクドナルド。
スーラトにもつい最近できました。留学生内で興奮!!
まままままま。まクドナルド!? 田舎なのです。

そして、この写真はリト組みにしかわからないのですが、
どうしても載せたかったので、載せました。
リサコにそっくり〜

ラクダ

いっぱいコメントありがとうございます。待っていてくれる人がいるのは本当に何よりもうれしい。
さて、最後の一仕事です。


スーラトから電車で2時間半、
バッピという小さな街に行き、ラクダに乗りました。
見てわかるように、ばっちりけんかも売られました。

Himalaya

今家でインターネットが使えないので、更新が遅れました。
そして、その間、ヒマラヤに登ってきました。といっても、
そこまで高くない山に登ったので、雪などはあまり
見れませんでしたが、楽しかったです。 








今回はインドの人と一緒に旅行してきました。
この雪山を見て、興奮したインドの友達は
「すみれ、見た??雪だよー」って、写真いっぱい
撮っていてかわいかったです。





羊の群れ



このテントに泊まりました。寝袋で寝て、
7:00起床、朝ごはん、登山、12:30昼食。
4:00チャイタイム。6:00スープ。
7:30夕飯。常に時計を見ながら過ごした日々でした。



このロバさんにお金を払い、余分な荷物を運んでもらいました。
ずるではありません。



景色、自然は最高でした。
留学生の中でも、目の色を変え、野生に戻っていった
子が何人か・・。いい経験になりました。



我らが友。留学生のみんな。
一人ずつ体で文字を表しているのがわかりますか?
よく見てください。
D...I...R..T..Y..!! Yes, Dirty!! 
この10日間の登山で、ほとんど風呂に入れなかったという。
またもや初体験をしてしまった私達の記念として。

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極めつけは、これで。

母と、姉が来た!!

そうだね、ちょっと早い帰国かもしれません。でも、マンゴーも終わっちゃうし、雨が始まっちゃうし、他の留学生も帰ってしまうので、私も帰ります!  

ところで、いっぱい写真がたまってしまい、これは4月の最初に、母と姉が勇気を振り絞ってインドに来てくれたときのものです。しかし、精一杯本当のインドを見せようと頑張った私は、お腹を壊し、毎日疲れてしまう状態だったのですが、母と、姉はインドに住んでいる私よりも強く、怪我、病気もなく無事に8日間すごしてゆきました。よかった、よかった。

これは、インドのロータリークラブでパフォーマンスをしたところです。
踊って、歌いました。スピーチもしました。

おどり


有名な遺跡、アジャンタとエローラ














この場所で、多くのお坊さんが生活し、祈って暮らしたそうです↓



そしてエローラは大きすぎて口が開いてしまいました。





ホテルはよかった。チェスで汗をかくなんて・・。



サリーを作る人たち




スーラトにて、広告。




有名なラッシーとココアのお店。 二人とも、お疲れ様でした。


帰る日

帰る日が決まりました。
6月17日の5時発、エアーインディアのフライトで帰ります。
たぶん18日(日)に着くと思います。 
このホームページもそれまででーす。
残りの期間、どうぞお楽しみください。 すみれ

Rajastan バーラナシー

とても宗教的な場所。かつ、商売のための穴場であるこの場所。ここでは、インドの2面性を見ることができました。ここに住む人々は、時間も惜しまず、ただ、ひたすら神に祈って一生を過ごします。その、神聖さと、独特さ。この小さな町を不思議とまとめる力であり、ここにしかない世界でもあります。しかし、この世界を求め、私のような外国人がたくさんこの町に訪れます。もちろん、発展途上国であるインド人は商売、お金のために外国人が集まる場所へ、集まります。その結果、この一番神聖で宗教的な場所を、何船もの旅行者を乗せた船で死体を焼く場所や、沐浴をする場所を案内しまわります。フレンチ、イングリッシュ、ジャパニーズ、どれでも。その汚さと、神聖さの混ざったこの場所。私という存在がとても苦しかったです。









朝の、沐浴。



日の出。



夜は、蚊がたくさん。マラリアになって死ぬかと思いました。



汚い街



Rajastan 日の入り集



ここの場所から日の入りを見ました。



これはまた違う日の入り。



これも。



湖から



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